ゆめじとうたちゃんの夫婦道

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白黒猫のゆめじ(♂)ともちろん白黒なうえ八割れの美形猫うたちゃん(♀)の夫婦への道のりです。

ゆめじ (♂)



ゆめじ (♂)


ゆめじあっぷ写真1    ゆめじあっぷ写真2


ゆめじのプロフィール

趣味 
うたちゃんのお尻を追いかけること

長所
うたれ強い
諦めない心を持っている(時にしつこいと言われる)

短所
頑固一徹
咬むと決めたらとことんやる

自慢できること
手足が以上に長い

特技は(弱点)?
どんな状況でも爪は使いません(爪の使い方を知らないのか?)
なので、滑り落ち、ずっこけます。
でも、決して 誰一人として爪で傷をつけたことはありません。

寝る場所は?
黒子1の両足の間が夏の期間はお気に入り。
なので、黒子1の無意識の寝返りなどでベットから落とされると、暗闇の中、恨めしい顔をして黒子1を睨み付けてます(恐)

チャームポイントは?
興奮すると鼻先がピンクになります。

瞳の色は?
タイガーアイのようなブラウンゴールドです。
瞳の周りを深い藍色が縁取り、とて魅力的な瞳をお持ちです。

最近ハマっているもの
うたちゃん♪
マーキング

何フェチ?
うたちゃんフェチ

座右の銘は?
うたちゃんには 決して諦めるな!
黒子には 決して謝るな!屈するな!

Sですか?Mですか?
うたちゃんには、めっきりMです

○○なタイプです
惚れた女には、めっきり弱いタイプですっテヘ

自己PRは?
意味なく手足が細長く、惚れた女の後をただひたすら追いかける姿は、かの有名なル○ン○世(ふじこチャ〜ァン)を思い出させるほどのうたちゃん好き。
うたちゃんに対しては、ひたすら我慢強くかつ忍耐強い(舐められ続けるとたまにキレル)
うたちゃんに対して、ストレスが溜まり、キレそうになると
「自分のバカバカ。相手はうたちゃんだぞ。我慢だ」と言わんばかりに、自分の顔を自分で蹴る。
反撃したい衝動にかられ、黒子1かつ2に咬み付くが、怒られると逆に、目が据わり、決して その牙を離そうとはしない。
怒られれば、怒られるほどに 意地になり、目は据わり、人相(猫相)が変わる豹変振り。
モットーは、惚れた女には、とことん我慢。
雑魚には、とことんやってやれ!タイプ。



ゆめじは、ちっちが逝ってしまって、酷く落ち込んでしまったくろじ(そう言いつつ黒子かもね)があまりにも寂しそうだったので某施設より譲り受けました。

某施設に行った時、小さなゆめじ達兄弟は、大き目の鳥かごの中に 4匹ずつ保護されていました。

8匹だった兄弟での保護。

自然界で言えば、母猫のお乳は8つ(個体差があるらしい)。

でも、8匹が同じように育っていたのは、その期間(生まれ、捨てられるまでの間)は、何らかの人間の「手」が入っていたとも思われます。

小さな鳥かごの中に取り付けられた、ハンモックにゆめじは揺られていました(かごの中で隔離されていた?)


保護施設の職員の説明では、生後3ヶ月程度。

乳離れはしており、ドライフードを水やぬるま湯で柔らかくしたものを食べると聞きました。

しかし、自宅へ連れ帰って、ドライフードを柔らかくしたものを与えると、「噛む」を知らないほどの幼少でした。

噛むを知らないからお乳と同じように、柔らかくしたドライフードを「吸う」のです。

だから、ゆめじの食事中は、
「ズーッ、ジャバジュバ」
「ビチュ、ビチュ」
ただ、ひたすら吸っているんです(泣)

凄まじい音を立てて、食べていました。

どんなに親しい関係の間柄でも、「クチャラー」が、我慢できない黒子1には、「この先、この音を我慢できるだろうか」と本気で悩ませるほど。

いや、たぶん相手が人間だったなら絶対に、無理だったろうな(本気)


そんなゆめじが、ちゃんすに続いてちっちの死去で打ちひしがれていた我が家に どんな状況であれ、生きている、生まれてきた喜びと幸せを教えてくれました。

くろじには元気を、黒子達には、新鮮で純粋な気づきを与えてくれ、再び生きる活力を与えてくれました。







ゆめじとうたちゃん

 ゆめじとうた ツーショット

ゆめじとうたちゃんの日常や夫婦へのなが〜い道のりを猫バカな飼い主目線で紹介してます♪


くろじの一生

 くろじ

ゆめじの名前はくろじが由来です。「じ」繋がりです。ゆめじにとっては育ての親も同然。そんなくろじの一生です。


猫のあれやこれ

3匹の愛猫を看取った経験から必要な事や覚えておきたい事を綴っておきます。


ガイダンス

ゆめじとうたちゃんの夫婦道へようこそ。
猫バカ歴んっ十年の飼い主と相方。念願叶えてゆめじとうたちゃんの仲人となり、2匹が無事夫婦道を歩めるよう、ハラハラドキドキしながら見守る 2匹の様子や日常をゆる〜くご紹介していきます☆